note・X・Threads・YouTube Shortsと連携する中で分かった、できること・できなかったことのまとめ。
「Threadsはリンクでリーチが落ちる」と思って対策したら、その情報は1年前に古くなってた話
Threadsの「外部リンクでリーチが落ちる」という話、実はMeta公式が1年以上前に解消済みでした。裏取りし直した経緯です。
note・Xは無理だったけど、Threadsは無料でAPI連携できた話
note・Xは仕様や費用の壁で断念してたSNS自動投稿。Threadsは無料・審査不要で使えることが分かり、実際に連携した記録です。
ブログ運営で自動化していい作業と、手作業のままにした作業
アイキャッチ生成・記事投入・YouTubeアップロード・GA4/Search Consoleのレポート取得は自動化して正解でした。一方で日本語タイトルの改行やネタ出し、スクショ保存は手作業に戻しました。判断軸は「間違ったときに気づけるか」です。
YouTube Shortsの尺、実データを見たら短い方が圧倒的に強かった話
YouTube Shortsの尺と再生数を突き合わせたら、一番再生された動画だけが唯一25秒台でした。7シーン構成のテンプレートを4シーンに作り直した経緯です。
YouTube Shortsで1本だけ跳ねた動画を、APIで分解してみた
YouTube Shortsで1本だけ再生数が跳ねた動画の理由を、YouTube Analytics APIの実データで分解した記録。日別推移・流入経路・視聴維持率から見えたのは「アルゴリズムのテスト配信に合格していた」という実態でした。
SNS自動投稿、noteとXで両方調べたらどっちも無理だった話
新着記事のnote・X告知を自動化しようと調べたら、それぞれ別の理由で「今回は見送り」になった話です。
